



BAILA6月号別冊[美バイラ]に、おしゃれフレンチ・シンガーの
プライベートブランド、と題して紹介 「アンニュイなウィスパーボイスで今も国内外に高い人気を誇る、フランス人歌手、クレモンティ―ヌ。いち早くロハス生活を実践してきた彼女が年代と環境に対処した、揺らぎ世代のためのアンチエイジング化粧品として生み出したのがクレモンティ―ヌ ド フランス。ポストCoQ10として名高い期待の新成分、水溶性フラーレンを配合するハイテクノロジーと植物エキスベースのアロマの効果を融合させた至福のスキンケアは注目度満点!!」と紹介される。
ACT4/Spring2006 「化粧水の爽やかなフルーツの香りは、アプリコットなの。疲れた心と体にはアロマが良いの。ストレスを翌日に持ち越さないためにはリフレッシュが大切。もちろんお肌のためにもね。」…と、クレモンティ―ヌのインタビューを紹介。
UP/March2006 「抗酸化成分“フラーレン”は、フリーラジカルによるダメージを防ぎ、アンチエイジング対策も◎」と、クレモンティ―ヌ ド フランスのバイタルインテンシブサプライヤー(VIS)を紹介。
GINZA/March2006 「クレモンティ―ヌが作った、ロハスなスキンケア上陸……天然成分を主にしながらも、老化が気になる肌にも手応えのある処方……」と、紹介。
30ANS/March2006 「アーティスト・クレモンティ―ヌが、日本人のために提案するアンチエイジングスキンケア。15日間使用の美容液…」として、バイタルインテンシブサプライヤー(VIS)を紹介。
marie claire/March2006 「歌姫・クレモンティ―ヌがコスメを本格的にプロデュース。フレンチエスプリをこめた大人の女性のためのコスメ。」としながら、クレモンティ―ヌのインタビューで「日本の女性は、もっと年齢とともに美しく生きることを楽しんでほしいと思う。ケアをする時間もそのひとつ。その手がかりとして、このコスメが必要とされたら、そんな嬉しいことはないわね!」と彼女の言葉を紹介。
Harper’s BAZAAR/March2006 「セレブのブランド展開はコスメにも波及!セレブリティ・クレモンティ―ヌが研究者と共に開発したプライベートレシピをベースに、日本女性のために作った6品からなるスキンケアライン…」と紹介。
MAQUIA/March2006 「フレンチポップスの女神が、ビューティの女神に変身?」と題し、クレモンティ―ヌ ド フランスの開発経緯を紹介。更に「アプリコットの香りのローションやフローラルハーブの香りのナイトクリーム、柑橘系の香りの美容液など、可愛らしい香りのラインナップ」とアロマテラピー効果に注目し、「この化粧品に使われている香りは、南仏の暮らしに根づいているハーブの香りで、フランス人にはおなじみのものばかりなの」…とクレモンティ―ヌの言葉を紹介。
VoCE/March2006 美容ジャーナリストの斉藤薫さんが、クレモンティ―ヌ ド フランスの美容液に関して「ほとんど1滴で、顔から首すじまでのびてしまうほどの不思議なのびの良さ。しかも、手にとったときの水のようなサラサラした質感とのギャップがスゴイ。ピンとしたハリ感とスムース感がその1滴で顔をくるんでしまう。集中ケアとして使う美容液だけに、その手応えはなかなか」と高評価。
Lingkaran/January2006 「自分らしい生き方と環境の調和を美しく両立している、ロハススタイルの先駆者である彼女が作るスキンケアなので、自然にやさしいこと間違いなし。愛する日本の女性たちへクレモンティ―ヌからの贈りものだ。」と紹介。
日経新聞/2006.1.4 化粧品を開発し日本市場に導入を計るクレモンティ―ヌを紹介し、「座右の銘は『風に乗って生きる』。仕事も私生活も『流れないものは流れない。流れるものは流れる。人との出会いを大切にしながら自然に生きること』を、音楽や化粧品を通じて日本の女性にも共感してほしいと話す」と、彼女の生き方に触れる。
日経新聞/2005.12.8 「仏歌手企画の化粧品 日本で先行販売」と、仏人気歌手クレモンティ―ヌが企画した肌化粧品を、ライフデザインラボラトリーズが日本で先行発売する旨伝える。